株式会社アップサイクル・ジャパン

ごあいさつ

-企業理念(Corporate Philosophy)-

私たちアップサイクル・ジャパンは、「三方よし」の精神を企業活動の根幹に据え、障害福祉の現場から地域社会の再生と共生を目指しています。

  • 買手よし(ご利用者様・ご家族様の幸せ)

    単なる“支援”にとどまらず、一人ひとりの個性や意思を尊重し、安心と希望に満ちた「自分らしい暮らし」を共に創り上げます。

  • 売手よし(働くスタッフと、共に歩むチームの幸せ)

    支援に携わる一人ひとりが誇りと情熱を持ち、互いに支え合いながら、心身ともに豊かに輝ける環境を築きます。

  • 世間よし(地域・社会への貢献)

    空き家をあたたかな「グループホーム」へと生まれ変わらせるなど、地域に眠る不動産(ハード)と、人々の想いやつながり(ソフト)を再価値化する「アップサイクル型福祉」を通じて、地域社会全体の価値を高めます。

    私たちが向き合うのは、一人ひとりが自分らしく生きるための「住まい」「生き方」「働き方」を見つけられるよう、どこまでも寄り添い、共に歩むことです。地域の人々や資源との「つながり」を紡ぎ、多様な人々が互いに支え合い、共に生きる豊かな未来を創造してまいります。



- 暮らしと心をつなぐ4つのカタチ -

 医療と福祉の連携で、「自分らしい暮らし」を切れ目なく支える

 私たちは、専門性の異なる4つの事業所が強みを活かし合い、医療と福祉の両面から
 包括的なサポートを提供しています。

  • グループホーム レジリエンス(共同生活援助)

    安心して自分らしく過ごせる「住まい」と「暮らし」の提供

  • ケアサポート レジリエンスプラス(居宅介護・行動援護・重度訪問介護・移動支援)

    日々の生活や外出を支え、行動の広がりをともに創る訪問介護

  • 訪問看護ステーション レジリエンスラボ(精神科訪問看護)

    心と身体の健康を守り、地域での安心した暮らしを支える医療ケア

  • レジリエンスベース(生活介護・生活訓練)

    自分らしい生き方・働き方を発見し、可能性を広げる日中活動の場

    それぞれの事業所が独立して最適なサポートを提供することはもちろん、必要に応じて柔軟に連携。ご利用者様の状況やご希望に合わせて、医療と福祉の面から「安心と未来」を無理なく支えます。

            

個人情報管理規定

当法人は、個人情報の取扱いに関する方針を、次のとおり定め、これを公表するとともに遵守することを宣言します。

 

1.(法令等の遵守)

当法人は、利用者の個人情報の取得、利用その他一切の個人情報の取扱いについて、個人情報の保護に関する法律、通信の秘密に係る電気通信事業法の規定その他の関連法令、電気通信事業における個人情報保護に関するガイドライン(以下、「ガイドライン」といいます)、及びこの個人情報管理規程を遵守します。

2.(利用者の権利利益の保護に関する取組)

当法人は、個人情報保護に関する利用者の権利利益の保護のための主な取組として次を実施しています。

(1)本人の求めがあった場合、ダイレクト・メールの発送停止や電話勧奨の停止措置等を行います。

(2)当法人は個人情報の取扱いの全部又は一部を利用目的の範囲内で委託します。委託先は、個人情報を適正に取り扱うと認められるものを選定し、委託契約において、安全管理、秘密保持その他の個人情報の取扱いに関する事項について適正に定め、必要かつ適切な監督を行います。 

3.(利用目的の特定及び公表)

当法人は、当法人が取得した利用者の個人情報の利用目的をできる限り特定の上、あらかじめ公表します。また、利用者から契約書等の書面に記載された個人情報を直接取得する場合は、あらかじめ利用者に対して利用目的を明示します。

4.(利用目的の範囲内での利用)

当法人は、あらかじめ特定し公表した利用目的の達成に必要な範囲内でのみ利用者の個人情報を取り扱います。ただし、次の各号に該当する場合は、利用者の同意を得ることなく、あらかじめ特定し公表した利用目的の達成に必要な範囲を超えて利用者の個人情報(通信の秘密に係る情報は除く。)を取り扱うことがあります。

(1)法令に基づく場合

(2)人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、利用者本の同意を得ることが困難であるとき

(3)公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、利用者本人の同意を得ることが困難であるとき

(4)国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令に定める事務をすることに対して協力する必要がある場合であって、利用者本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

5.(適正な取得)

当法人は、偽りその他不正の手段により個人情報を取得しません。

6.(保存期間)

当法人は、利用目的に必要な範囲内で利用者の個人情報の保存期間を定め、保存期間経過後又は利用目的達成後は利用者の個人情報を遅滞なく消去いたします。ただし、次の各号に該当する場合はこの限りではありません。

(1)法令の規定に基づき、保存しなければならないとき。

(2)本人の同意があるとき。

(3)業務の遂行に必要な限度で個人情報を保存する場合であって、当該個人情報を消去しないことについて相当の理由があるとき。

(4)その他当該個人情報を消去しないことについて特別の理由があるとき。

7.(安全管理措置)

当法人は、利用者の個人情報を正確かつ最新の内容に保つよう努めるとともに、不正なアクセス、改ざん、漏えい、滅失及び毀損から保護するため、必要かつ適切な安全管理措置を講じます。

8.(従業者の監督)

当法人は、利用者の個人情報の安全管理が図られるよう従業者に対する必要かつ適切な監督をします。また、従業者に対して個人情報の適正な取扱いの確保のために必要な教育研修を実施します。

9.(委託先の監督)

当法人は、業務において、個人情報の取扱いの全部又は一部を利用目的の範囲内で委託します。この場合において、当法人は、個人情報を適正に取り扱うと認められるものを選定し、委託契約において、安全管理、秘密保持、再委託の条件その他の個人情報の取扱いに関する事項について適正に定め、必要かつ適切な監督を実施します。

10.(第三者への提供)

当社は、次の各号に掲げる場合を除き、利用者の同意を得ないで、第三者に利用者の個人情報を提供することはしません。

(1)法令に基づく場合

(2)人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、利用者本人の同意を得ることが困難であるとき

(3)公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、利用者本人の同意を得ることが困難であるとき

(4)国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令に定める事務をすることに対して協力する必要がある場合であって、利用者本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

11.(開示等の求め)

利用者が個人情報の利用目的の通知又は個人情報の開示・訂正・追加若しくは削除又は利用の停止若しくは第三者への提供の停止を希望される場合は、当法人へお問い合わせください。

12.(苦情の処理)

当社は、個人情報の取扱いに関する利用者からの苦情その他のお問い合わせについて迅速かつ適切に対応いたします。苦情その他のお問い合わせは以下にて承っております。

株式会社アップサイクル・ジャパン

個人情報管理責任者

TEL:075-555-3420

E-mailinfo@upcycle-japan.jp

 

13.(漏えい発生時の対応)

利用者の個人情報の漏えい等が発生した場合には、事実関係を速やかに利用者に通知するなど適切な対応を行います。

14.(継続的改善)

当法人は、個人情報保護に関する内部規程の整備、従業者教育及び内部監査の実施などを通じて、団体内における個人情報の取扱いについて継続的な改善に努めます。

 

 

 

お問い合わせ

株式会社アップサイクル・ジャパン
〒604-8006 京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町403番地FISビル2F
TEL:075-555-3420 FAX:050-3730-5215

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